昭和9年11月(1934) |
岐阜市松鴻町において佐藤芝三がタイプ原紙の製造販売の為、佐藤商会を創業 |
| 昭和17年8月(1942) |
岐阜市東広江町33番地に工場を建設し、同時に資本金18万円の佐藤原紙工業株式会社に改称、佐藤芝三が初代代表取締役社長に就任 |
| 昭和21年3月(1946) |
本社工場を、現在地の岐阜市野一色914番地に移転 |
| 昭和25年8月(1950) |
資本金を100万円に増資し、同時に会社名をアジア原紙株式会社と改称 |
| 昭和31年12月(1956) |
資本金を400万円に増資 |
| 昭和32年9月(1957) |
日本工業規格表示許可 (JIS)工場の指定を取得 |
| 昭和35年7月(1960) |
高松宮殿下を本社工場に迎える |
| 昭和35年10月(1960) |
資本金を800万円に増資 |
| 昭和38年11月(1963) |
創業30年の祝賀式典を開催 |
| 昭和43年11月(1968) |
資本金を 2,000万円に増資 |
| 昭和47年5月(1972) |
岐阜市危険物安全協会より、危険物施設優良事業所の表彰を受賞 |
| 昭和51年4月(1976) |
資本金を3,000万円に増資 |
| 昭和51年11月(1976) |
岐阜北税務署長より制度変更後、初の優良法人表敬状を受賞、以後見直年毎に連続受賞 |
| 昭和52年10月(1977) |
放電式ビニールファックス原紙を新発売 |
| 昭和56年5月(1981) |
日本ボイラー協会よりボイラー設備管理優良事業の表彰を受賞 |
| 昭和57年10月(1982) |
岐阜労働基準局長より労働安全衛生に関する努力賞を受賞 |
| 昭和58年10月(1983) |
フラッシュ式サーマル原紙を新発売 |
| 昭和59年4月(1984) |
創業50周年を記念し、東京都墨田区両国4丁目31-14に東京支店ビル(アジアビル10F)を新築し、同時に岐阜市に消防広報車1台を寄附 |
| 昭和61年9月(1986) |
デジタルマスターを新発売 |
| 平成2年2月(1990) |
岐阜市に消防広報車を1台寄附 |
| 平成5年12月(1993) |
資本金を6,000万円に倍額増資 |
| 平成6年12月(1994) |
創業60周年を記念し、岐阜市に消防広報車1台を寄附 |
| 平成7年1月(1995) |
デジタルインクを新発売 |
| 平成7年3月(1995) |
インク工場及び商品の配送センターとして、岐南事業所を新設 |
| 平成7年9月(1995) |
岐南事業所インク工場操業開始 |
| 平成10年6月(1998) |
品質マネジメントシステム1994年版ISO9002の認証を取得 |
| 平成12年9月(2000) |
品質マネジメントシステム2000年版ISO9001の認証を取得 |
| 平成16年5月(2004) |
創業70周年を記念し岐阜市に消防広報車を寄附 |
| 平成16年10月(2004) |
株式会社デュプロと資本提携 |